
植物をモチーフに
小物作りはアイディアで楽しむ
陶芸家の技法を学ぶ
陶彫を薪窯で焼く
使って、飾って、楽しむ。
はな・華・花… いろいろ
新春に
平成21年度 日本陶芸倶楽部アマチュア作品展
花を挿す
黒の表現
渦巻水文・陶笊・軟彩
模様は踊る
手桶花器
環状瓶
赤楽茶碗 ほか
タタラ成形、はじまりは1枚の板粘土から……。
釉彩
薪窯の魅力
平成20年度日本陶芸倶楽部アマチュア作品展受賞作品発表。
青磁 玉の美しさをやきもので・・・。
模様入れは自由自在に。
低火度釉で彩りされた色鮮やかな軟彩陶。
沖縄の焼物。
文様は 粘土・化粧土を埋め込んで・・・。
マット釉。
陶手桶 いろいろ。
「タタラ」で楽しむ いろいろな形。
華やか、器が御馳走。
春の花を待つ鶏冠壺たち。
平成19年度日本陶芸倶楽部アマチュア作品展受賞作品発表。
なぜか作者に似てくる陶彫。
白地を活かして・・・。
イッチン盛、釉描で楽しむ。
技法書 「はじめて桃山陶に挑む」 刊行によせて。
暑さに向って目に涼しい器。
柿天目釉。
植物のさまざまな表現。
400年前の斬新 鳴海織部。新たな創意をプラスして。
絵付を愉しむ。
自作の碗で一服。至福のひととき・・・。
平成18年度日本陶芸倶楽部アマチュア作品展受賞作品発表。
扁壺 様々。
黒土を活かして・・・。
いろいろな技法。月々のテーマを振り返って・・・。
黒化粧は多彩。
白地に呉須絵で涼しい風を。
草木の美しい緑を器に写して・・・。
登窯 -赤松の薪と炎が織り成すマチエール -
春は花、やわらかな春色の器。花の色の映える白い花器。
Slipware ― 色と色とが流動し、予想を超えた文様に・・・。
雪の降るさまを器の文様に・・・・・・。